イソフラボン効果効能.com

イソフラボンの効果効能を説明します!

怖い更年期障害に勝つにはイソフラボンは必須

趣味や子育て、ボランティア活動と忙しく動きまわった30代を過ぎ、40歳を超えた辺りで急に自分の体を意識するようになりました。
というのも、スキンケアもあまり年齢を意識せず、若い頃のままずっと同じものを使ってきましたが、ここに来て急に肌に合わなくなってきた、と思う間もなく気がつけば顔中シミだらけでくすみがち、おまけに目の下にはハッキリとくまが現れ、自分でも驚くほど老けた印象になっていたのです。
しかも、暑くもないのに顔が火照り、大量の汗をかくといった妙な現象が起き、これはおかしいと友人に相談すると、逆に「最近生理の周期が早くなってないか」と聞かれました。
どういう意味か分からず、それでも考えてみたら確かに30日周期だったのが、ここ最近は25日周期くらいになっている事に気づき話すと、友人はあっさり納得して答えてくれたのです。
「それは更年期障害の始まりよ」想像もしていませんでしたが、これは更年期障害の典型的な前駆期の状態だそうです。
更年期障害については、母や親戚が悩んでいた姿を見ていたこともあり、ある程度知識としては持っていたつもりでした。
しかし、いざその位の年齢になっていても自分がそうなるとは考えてもおらず、まして覚悟もできていませんでした。
ショックでしたが、それでもすでに症状が現れだした以上、嘆いていても仕方ありません。
今から私ができることは、なるべく軽く更年期という10年ほどの期間を過ごせるように図ることだけです。
ただ、まだ大きな症状が出ていないこともあり、医者の診察を受けるには早いと判断し、何か他に対策はないのかと探して辿り着いたのが、「大豆イソフラボン」でした。
大豆に含まれているイソフラボンという成分は、女性ホルモンのエストロゲンと同じ作用をすると言われています。
更年期になると、このエストロゲンの分泌が少なくなるため、様々な障害が起こります。
これを、更年期障害と呼んでいるのです。
こうした症状を改善するには、足りなくなったエストロゲンに代わってイソフラボンを摂取し、不足分を補うことが良策ではないかと判断し、最も効率の良い取り入れ方として、私はサプリメントを選ぶことにしました。
飲み始めて約半年ほどたちますが、顔の火照りや大量の汗は今はほとんどありません。
また、イソフラボンには抗酸化作用もあるとのことで、ひどかったシミやくすみ、くまもやや薄れてきたようです。
そのせいか、老けた印象が少し和らいだように見えて、始める時はやや半信半疑だった私も、今ではイソフラボンのサプリを手放せません。
怖い更年期障害の症状がこのまま現れないことを期待して、これからもサプリを飲み続けるつもりです。

Menu

これが必見アイテム一覧だ!

イソフラボン豆知識